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【春ゴルフ】その一打目が変わる、ゴルフ場の選び方

春ゴルフは、スコアを作るためのラウンドではありません。冬の間に眠っていた感覚を起こし、体とゴルフをもう一度つなぎ直すための時間です。だからこそ、春のゴルフは「どこでプレーするか」がとても大切。飛距離や難易度よりも、寒暖差、地形、グリーンの優しさ、視界の広さ、そしてスタート前の過ごしやすさ。コース選びひとつで、その日のリズムも、ゴルフへの向き合い方も大きく変わります。

春は、整えるためのゴルフ。結果を追いかける前に、まずは感覚を取り戻すところから始めてみましょう。

 

 

画像:iStock

 

 

★★★

 

 

 

シーズン最初のラウンド。「今年はどれくらい飛ぶかな」「冬の間に崩れていないかな」そんな気持ちでスタートする方も多いと思います。でも実は、春ゴルフでいちばん大切なのは、うまく打てるかどうかよりも、気持ちよく打てるかどうかです。

 

冬明けの体は、想像以上に繊細です。気温差、風、足元の違和感、グリーンの転がり。少しのズレが重なると、「なんだか今日はうまくいかないな」という一日になってしまいます。だから春は、無理に攻めない。フルスイングを試すより、呼吸とリズムを思い出す時期なのです。


難しいコースに挑むより、素直に振れる環境を選ぶ。コース選びも、実はスイングの一部。どんな場所で、どんな気持ちで一打目を迎えるかが、その日のゴルフを決めます。今月は、結果より感覚。ゴルフと、少し仲直りするようなラウンドを意識してみてください。

 

*ゴルフ場探しの検索キーワードとして使ってみてくださいね。

 

 

1. 標高が高すぎない(=寒暖差が少ない)ゴルフ場

 

 

 

<ポイント>
春は「寒くない」より「冷え切らない」コースを選ぶ

 

 

春先のゴルフは、寒さそのものより 体が冷え切ること が問題になります。

「朝は冷える」「風が抜ける」「日陰が多い」こうした条件が重なると、スイング以前に体が固まってしまい、思わぬ怪我につながってしまうことがあります。標高差があるコースだと、体が硬いまま+風でリズムが崩れやすくなることに注意が必要です。

 

“暖かいかどうか”ではなく

“冷え続けないかどうか”

 

これだけで、一日がまったく違ってきます。

 

おすすめ基準

✔ 市街地〜なだらかな丘陵

✔ 朝イチでも手がかじかみにくい

 

 

2. フラット多め・極端なアップダウンが少ないゴルフ場

 

 

 

 

<ポイント>
冬明けの体に、優しい起伏かどうか

 

冬明けの体は、思っている以上に股関節・足首・腰が冬仕様。いきなり、打ち上げ、打ち下ろし、

  • つま先下がり連発だと、フォームも気持ちも乱れやすくなります。

     

    冬の間、知らないうちに体は「動かさない前提」で最適化されています。そんな状態でいきなりアップダウンの多いコースに行くと、スイングを直そうとして、体を壊します。

    春一発目は、技術を試すラウンドではなく体と対話するラウンド。地形が優しいコースは、自分の今の状態を正確に教えてくれます。

     

春、体に優しいコース選び

✔ フラット

✔ シンプルなレイアウト

✔ 「素直に打てば素直に返ってくる」コース

 

 

3. グリーンが“優しい”コース

 

画像:iStock

 

 

 

<ポイント>
春のグリーンは「挑む場所」じゃない

 

春のグリーンは、速さも転がりも、まだ不安定。だからこそ、難しいグリーンを攻略しに行くより

「入るイメージを取り戻す」ことが大事。強気のパットより、距離感を育てるラウンドにしましょう。

 

  • 芝はまだ芽吹き前の仕上がり途中であることが多く、よって、速さが読みにくい。なのに、難関高速グリーンを選ぶと、パターで心折れてしまいがちなのです。ですが、グリーンの状態でゴルフ場を選ぶこと自体が難しい季節です。

     

    春先、優しいグリーンの基準

    ✔ 芝目が強すぎない

    ✔ 傾斜が極端じゃない

    ✔ 「寄せて・2パット」が現実的

     

    接待ゴルフなどで、すでにコースが決まっている方も多いと思います。この基準を超える難易度のグリーンでのミスは、「まだ芝が不安定な時期だから」と受け止めてください。心が折れる必要はありません。

     

     



    4. 距離より「気持ちよく振れる」設計

     

    画像:iStock

     

     

     

    <ポイント>
    飛ばせるコースより、深呼吸できるコース

     

    春一番のラウンドで、飛距離を確認したくなる気持ち、わかります。でも、気持ちよく振れるかどうかは距離じゃなく 視界と余白。飛距離チェックのラウンドじゃないということを覚えておきましょう。ティーに立ったとき、「よし、打とう」ではなく「大丈夫」って思えるか。それが、春ゴルフの正解です。

     

    大事なのは

    ✔ ティーショットで深呼吸できる

    ✔ 視界がひらけている

    ✔ プレッシャーが少ない


    これらを意識して臨めば、リズムを思い出すためのラウンドにしていきましょう。

     

     

     

    5. クラブハウス・動線がストレス少なめ

     

    画像:iStock

     

    <ポイント>
    クラブハウスは「スコアの前室」

     

    スタート前にバタつくと、その日のゴルフは、もう整いません。着替えやすい、移動がシンプル、落ち着ける空気。こうした要素は、実はスイングと同じくらい大事なのです。春は特に、ゴルフ場に着いた瞬間からラウンドは始まっています。

     

    春は、花粉、服装調整、体温調整で、スタート前から疲れやすい季節です。

     

    意外とこれが大事

    ✔ ロッカーが広い

    ✔ 移動がシンプル

    ✔ スタート前にバタつかない

    こうした要素は、プレーが始まる前の呼吸と集中力を大きく左右します。スタート前に余計な疲れやストレスを抱えないこと。それが、その日のスコアを静かに支えています。春は、「整った状態で一打目を迎えられるか」が大事です。

     

     

  • ★★★

     

     

     

    春ゴルフの落とし穴|調子を崩す人がやりがちな3つのこと

    春ゴルフで調子を崩す人には、共通点があります。それは、春だからこそ「急ぎすぎる」こと。

    急に飛ばそうとしたり、冬の感覚を一気に捨ててしまったり、気づけばスコアを追い始めて、体も気持ちも力んでいくことになってしまいます。でもそれは、技術が足りないからではありません。ただ、春のゴルフにまだ体と心が追いついていないだけなのです!
    春は整える季節。結果を出そうとするほど、ゴルフは遠ざかります。今は、うまくやろうとしなくていいと言い聞かせ、気持ちよく振れる一打を大切に。それが、今シーズンの結果につながる一番の近道です。

     

知らずにやりがち?自転車ルール「具体例」で確認

2026年4月から、自転車走行に関する交通ルールが大きく変わります。 これまで注意や警告で済んでいた行為が、反則金の対象になるケースも。とはいえ、「自転車は歩道を走っていい」「少しなら逆走しても大丈夫」など、日常の中で“うっかり”やってしまいがちな行動も多いのが実情です。今月は、特に子どもや高齢者、免許を持たない方が誤解しやすいポイントを、具体例でわかりやすく整理。ルールを正しく知り、安心・安全な自転車利用につなげましょう。

 

 


★★★

 

 

先月の記事はこちら
こちらも合わせてご確認ください。

 

【自転車ユーザー必読】2026年4月改正 道路交通法で“自転車のルール”が変わります。

 

 

先月ご紹介した通り、2026年4月から自転車走行に関するルールが大きく変わります。

今月は、日常で特に起きやすいケースを具体例で見ていきましょう。

 

①「自転車は歩道OK」は例外ルール


自転車は原則「車道の左側」を走行します。

歩道を走ってよいのは、


・標識で許可されている場合

 

・子どもや高齢者など、安全確保が必要な場合

 

・車道を通行するのが困難な場合
(車道や交通状況から見て、歩道を通行することが安全上やむを得ないと認められるとき)

 

などの特例です。

歩道走行時も、歩行者優先・スピード控えめが基本となります。

 

 

② 逆走は、事故リスクが一気に高まる行為

 




進行方向と逆向きに走る「逆走」は、

自動車・自転車双方から認識しづらく、衝突事故につながりやすい行為です。

「近いから」「空いているから」は理由にならず、今後は明確な違反対象になります。

 

 

③ スマホ操作・イヤホン使用は要注意




走行中のスマホ操作や、周囲の音が聞こえない状態での走行は、

危険行為として取り締まりの対象になります。

特に交差点や横断歩道付近では、重大事故につながる可能性があります。

 

 

 

④ 免許がなくても“ルールは同じ”




自動車免許を持っていない子どもや高齢者でも、

自転車は「車両」として交通ルールを守る必要があります。

信号無視、一時停止無視などは、年齢に関わらず注意が必要です。

ルールを知ることは、罰則を避けるためだけでなく、

自分と周囲の安全を守ることにつながります。

日常の移動手段だからこそ、今一度、走り方を見直してみましょう。

 

 

★★★

 

 

 

自転車は「軽車両」として、原則は車道の左側通行が基本です。歩道を走れるのは、標識がある場合や安全確保が必要なときの特例。逆走やスマホ操作は重大事故につながりやすく、2026年の法改正で反則金の対象になります。また、年齢を問わずヘルメット着用は努力義務とされており、特に子どもや高齢者には命を守る重要な対策です。自動車免許を持たない人ほど、知らずに違反しがちなルールを具体例で確認し、日常の移動を安全に見直しましょう。

 

 

Amazing Golf Shots!【今月のレジェンド】No,12 スコッティ・シェフラー

 

 

今回は、2024年PGAツアー・プレーヤー・オブ・ザ・イヤーに輝いたスコッティ・シェフラーの“ベストショット集” をお送りします。WMフェニックスオープンでのニアエース、

バンカーからのチップイン、イーグルホールアウトなど、派手さよりも「確実性」で試合の流れを掌握するショットの数々。音もなく、淡々と、しかし圧倒的に。気づいたときにはスコアボードの頂点にいる理由が、この一本に詰まっています。

 

第12回は、
静かなる怪物

 

★スコッティ・シェフラー
Scottie Scheffler

 

 

いま世界で最も“結果を出し続けている男”、それがスコッティ・シェフラー。

1996年生まれ、アメリカ・テキサス州出身。PGAツアーを主戦場に、世界ランキング上位を安定してキープし、2024年にはPGAツアー・プレーヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。名実ともに「今のゴルフ界の中心人物」です。

 

正直、スイングは美しい教科書型とは言えません。足元は独特、体の使い方も一見すると不思議。

でも、ボールだけは裏切らない。派手さはないのに、気づいたらスコアボードの一番上にいるということが何度もありました。しかも、それが「たまたま」ではなく、再現性、安定感、勝負強さ。

そのすべてが異常値!というところが、彼の不思議な魅力となっています。

 

シェフラーのショットを見ていると、「フォームが正しいか」よりも、「機能しているか」が大事なんだと教えられます。静かに、淡々と、でも確実に流れを支配する。今月は、“気づいたら勝っている怪物”

スコッティ・シェフラーのショットをご覧ください。

 

 

 

PGA TOUR

 

 

 

【中高生の自転車事故の実態】大切なお子様の将来のために。

通学に慣れてくる5月〜7月は中高生の自転車事故が増えてくる時期です。自転車事故を起こすと中高生であっても加害者となり、さまざまな責任を問われます。罰金や禁錮といった厳しい刑事罰を受けることになると、なりたいと思っている職業に就けない場合もあります。大切な命、そしてお子様の将来を守るため自転車利用の認識を新たに、ご家族で話し合ってみましょう。

 

 

 

 


★★★

 

 

春は、通勤通学、送迎などで自転車利用を始めるきっかけが多い季節です。年齢別の自転車利用率では、40〜60代の方の利用率が高く、全体の57%ほどを占めています。それに比べて10代の自転車利用率は約12%となっています。ですが、自転車事故の件数については、すべての年齢層と比較しても中高生の事故率が高いことがわかっています。

 

 

出典:警視庁

 

 

警視庁が発表したデータを元に、内閣府が注意喚起している内容でも、事故発生率、死亡率が高くなるのは中学1年生と高校1年生で、その時期は5〜7月がピークになっており、新学期が始まった4月よりも、通学に慣れてくるタイミングにあたります。

 

「自転車の安全利用促進委員会」によると、中高生の自転車事故が多い原因として、以下のように述べられています。

 

 

1. 自転車利用や交通に関する経験が浅く、交通事故の危険性に対する認識が低い.

 

2. ルールマナーに関する教育を受けているものの自転車という車両を運転しているという意識や責任感が乏しく、実際の現場での行動に結び付きにくい.

 

3. 客観的なデータ(事故の発生場所、相手方、事故態様、事故要因など)に基づく重点的かつ具体的な説明が手薄である。

 

 

引用:自転車の安全利用促進委員会

 

中高生の自転車事故による死傷者数を事故の類型別に見ると 圧倒的に多いのは、出会い頭事故です。出会い頭事故は、見通しの悪い交差点で起きることが多く、一時停止の標識の見落としなど安全確認をせずに交差点内に進入することが原因となっています。

 

 

自転車事故を起こす(加害者になる)と中高生であってもさまざまな責任を問われます。自転車事故を起こしてしまうと、道路交通法違 反や刑法の重過失致死傷罪に問われることがあ り、事故の重大さなどによっては罰金や禁錮といった厳しい刑事罰を受けることになります。 これにより、免許や資格が与えられないことがある職業もあり、自分の将来の夢や人生設 計に大きな影響が生じる場合があります。

 

 

◆刑事罰を受けると、免許や資格が与えられない場合がある職業
(内閣府の資料より)

 

<罰金以上の刑>

 

医師、看護師、薬剤師、栄養士、調理師など

 

<禁固以上の刑>

 

教職員、弁護士、裁判官、公認会計士、建築士など

 

 

事故によって重度の障害が残ったり、相手の命を奪ってしまう場合など、被害者やその 遺族は辛い環境に置かれることになってしまいます。民事上の責任においては、高額の損害賠償が発生する事例が多くあります。

 

 

<未成年者本人に賠償金の支払を命じた裁判例>
判決容認額は、9266万円

 

男子高校生が昼間、自転車横断帯のかなり手前の歩道から車道を斜めに横断し、 対向車線を自転車で直進してきた男性会社員(24歳)と衝突。男性会社員に重大な 障害(言語機能の喪失等)が残った。(東京地方裁判所、平成20年6月5日判決)

 

 

交通事故は、ある日突然、被害者及び加害者の平穏な日常を破壊してしまいます。特に死亡事故や重傷に至るような事故では、大切な家族を失ったことによる喪失感、また重い障害を負い、リハビリや介護を続けながら生活しなければならなくなった被害者やその家族の方々の不安や辛さは、はかり知れないものがあります。 加害者がどれほど誠意を尽くしたとしても、償いきれるものではありません。大切なお子様の将来のためにも、学校でもご自宅でも交通安全指導や注意喚起していくことが非常に大切です。事故の加害者、被害者にならないよう、日頃から交通ルールを守り、安全運転を心掛けていきましょう。

 

 

こちらの記事もご確認ください。

 

【傘差し・スマホ】片手運転は罰金です。自転車通行罰則とルールをおさらい

【自転車危険運転】右側通行は違反です。加害者としてのリスクが高まります。

 

 

 

 

GOLF-MODE もくじ 2026/01/25

GOLF-MODE 2026年2月号 LINE UP

 

 

 

 

GOLF-MODE2月号は、オフシーズンの間に見直しておきたい基本のポイントをお伝えします。新・上達道場・ヒロキプロは、道具の特徴を“本番で起きる緊張”に結びつけて解説。シングルトンさんは、連載が始まって以来、初めてとなる日本のゴルフコースでのラウンドです。そしてレジェンドの動画は、“ショットメイキングの芸術家” と称されるトミー・フリートウッド。ライダーカップでのベストショット集をお送りします。

 

 

★★★

 

 

 

いつも弊社のゴルファー保険「@ごるふ」をご愛顧いただきありがとうございます。

 

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golflogo

★★GOLF-MODE【ゴルフモード】


2026年2月号LINE UP

 

 

 

オフシーズンの間に基本の見直し

 

冬の寒さをまだまだ厳しく感じる2月は、暖かくなる春を待ち侘びながら「そろそろラウンドの予定を立てようかな」と思い始める人も多い時期です。ゴルフシーズン、待ち遠しいですね。ただ、久しぶりのラウンドでは、思うように体が動かなかったり、感覚が戻らなくなったりすることも…。本格的なシーズンインを迎える前の今こそ大切なのは、無理なく整える“準備の時間”。春のラウンドを気持ちよく迎えるために、オフシーズンに見直しておきたいポイントをご紹介します。

 

・・・続きはちら

 

 

 

 

 

ゴルフに精通し、ゴルフを愛する2名のブロガーさんの記事を掲載するコーナー「新・上達道場」は、あなたの「NO GOLF NO LIFE」を刺激してくれることでしょう!

 

 

 

||ヒロキプロとラウンドレッスン||

本日のラウンドレッスン

 

今回の「ヒロキプロとラウンドレッスン」からは、2026年1月19日の記事「本日のラウンドレッスン」をお送りします。HONMAのツアーティーを題材に、道具の特徴を“本番で起きる緊張”に結びつけて解説。レッスンの方は、普段の練習の姿勢とリズムの重要性をご教授。実戦に効く視点が凝縮された内容は、プロならではです。

 

・・・続きはこちら

 

 

 

 

||シングルゴルファー目指して||

2026-R1(Back9):ホームコース候補?

 

ボストンから一時帰国中のシングルトンさん。新・上達道場連載が始まって以来、初めてとなる日本のゴルフコースで、2026年の初ラウンドを迎えました。今回はランチ後のBack9。練習グリーンからは、朝焼けに染まる街並みを一望。東京スカイツリーや、条件が良ければ富士山も見えるという、魅力的なロケーションです。「ここが帰国時のホームコース候補?」そんな想いもよぎる今回のラウンド。ということで今回は、「シングルゴルファー目指して」より、2026.1.8の記事『2026-R1(Back9):ホームコース候補?』 をお送りします。


・・・続きはこちら


 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、2025年ライダーカップでのトミー・フリートウッド選手の動画をお送りします。今回お送りするベストショット集では、低弾道で風を切り裂くスティンガー、ピンをデッドに狙うアイアン、難しい状況からのリカバリーショットなど、フリートウッドの真骨頂が凝縮されています。「力ではなく、技で魅せるーーそんなゴルフの奥深さを、ぜひ映像で味わってみてください。

 

 

 

第11回は、
ショットメイキングの芸術家

 

トミー・フリートウッド

 

↑↑↑
動画を見る

 

 

 

 

 

 

 

 

お子様とのお話合いにも
ご利用ください。

 

2026年4月1日から、道路交通法が大きく改正され、自転車走行にも「反則金(青切符)」制度が導入されます。これまで警告で済んでいた違反が、実際に罰金の対象に。一方で、改正の背景には自転車事故の増加や子どもの通学路での安全確保という社会的根拠があります。信号無視・スマホ操作・逆走など、日常的に起きがちな違反が具体的に罰則化されるため、通学や日常利用の多い方、保護者の皆さまは、2026年版ルールを知り、安心・安全な自転車利用に備えましょう。

 

・・・続きはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TRAVEL-MODE 2026年2月号

 

【旅の計画】季節が変わる街へ
35月がベストシーズンの海外都市

 

早く抜け出したいと思うほど、寒さが厳しい2月。少し先の季節に出会いにいく旅の計画はいかがでしょうか。旅の魅力は、出発する瞬間だけでなく、「次はどこへ行こう」と思い描く時間にもあります。春を迎える世界の街は、冬の静けさとこれから訪れる賑わいが交差する、特別な表情を見せてくれるもの。3〜5月にベストシーズンを迎える海外旅行を中心に、今だからこそ計画したい春旅のヒントをご紹介します。

 

・・・続きはこちら

 

 

海外旅行保険について→こちら

 

 

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新・上達道場【シングルゴルファー目指して】2026-R1(Back9):ホームコース候補?

ボストンから一時帰国中のシングルトンさん。新・上達道場連載が始まって以来、初めてとなる日本のゴルフコースで、2026年の初ラウンドを迎えました。今回はランチ後のBack9。練習グリーンからは、朝焼けに染まる街並みを一望。東京スカイツリーや、条件が良ければ富士山も見えるという、魅力的なロケーションです。「ここが帰国時のホームコース候補?」そんな想いもよぎる今回のラウンド。ということで今回は、「シングルゴルファー目指して」より、2026.1.8の記事『2026-R1(Back9):ホームコース候補?』 をお送りします。

 

 

★★★

 

 

2026年1月5日(月)

 

 

大晦日に日本に戻り、三が日を堪能し、2026年の初ラウンドは初めてのプレーとなる青梅ゴルフ倶楽部へ

 

ボストンのゴルフ仲間のKさんが、このコースのメンバーで、Kさんも年末年始に一時帰国してプレーするというので、誘っていただいてのプレーとなりました

 

 

 

 

↑練習グリーンから朝焼けの街並みを見下ろすことができます 東京スカイツリーや富士山も見えるとか

 

↑練習場は、230Yまでの距離で 1かご25球で220円はうれしい

 

 

〇Back9

Back9は東コース

10H:センターの木の左手前につけるものの、セカンドをひっかけOBゲッソリ  からの鳥

11H:パーオンするものの、3パットでボギー

12H:無難にボギーオンボギー

 

13H:ここもボギーオンボギー

14H:ティーショットを正面のバンカーに入れ、ボギーオン3パットでダボ

15H:カラーから2パットでパー

 

16H:フェアウェイからのパーオンを逃すものの、寄せワンでパー

17H:グリーン脇から寄せワンならずのボギー

18H:寄せワンならずのボギー

 

 

Back9は46のトータル91で、初ラウンドの80台を逃しました

ただ、初めてのコースでレンタルクラブでのラウンドということで、よしとしたいと思います

 

 

本帰国した後にメンバーになるコースの候補となりました

ただ、ここ数年人気が高く、会員権価格が上がってるんですよね~

多分、今年もさらに上がると思うので、そうなると手がでないかな~

 

↑10Hティー 打ち下ろしのミドル セカンドは打ち上げになる

 

↑11Hティー やや打ち上げ左ドッグのPar5

 

↑12Hティー 10Hと似ている打ち下ろしのミドル

 

↑13Hティー こちらも11Hと似ている打ち上げのPar5

 

↑14Hティー 正面にバンカーがあるので、右目狙いで

 

↑15Hティー 谷越えのPar3 大きめのクラブで

 

↑16Hティー ほぼまっすぐですが、ティーショットの着地点両サイドにバンカーが張り出してるので注意

 

↑17Hティー 打ち下ろしのPar3 手前両サイドのバンカーに注意

 

↑18Hティー やや打ち上げ、左ドッグのミドル ティーショットは左の山中腹狙いでちょうどいい

 

 

 

 

↑小腹が空いたので、幸楽苑でタンタンメンと餃子を食べて帰りましたてへぺろ

 

 

 

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ゴルフって楽しい!をもっと知りたい!
ボストン在住、ラウンドの記録とアメリカンカルチャーを
楽しく綴るシングルトンさんのブログはこちらです。
「シングルゴルファー目指して」
https://ameblo.jp/for-single/
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新・上達道場【ヒロキプロとラウンドレッスン】本日のラウンドレッスン

今回の「ヒロキプロとラウンドレッスン」からは、2026年1月19日の記事「本日のラウンドレッスン」をお送りします。HONMAのツアーティーを題材に、道具の特徴を“本番で起きる緊張”に結びつけて解説。レッスンの方は、普段の練習の姿勢とリズムの重要性をご教授。実戦に効く視点が凝縮された内容は、プロならではです。

 

 

 

★★★

 

 

 
 
いつもブログ読んで頂き有り難うございますm(__)m
 
栃木県 足利市 佐野市 群馬県 太田市でゴルフスクール行っています。
 
 
朝一番のティーショットで、ティーを刺したらスムーズに入るしボールに乗せやすい爆笑 これは安心する音譜
 

 
乗せる所に、突起がありそれがボールにフィットしているみたい。試合で緊張した時に凄くいい爆笑 
何故なら今までのティーだと乗せる面積が小さ過ぎて、なかなか乗らない事があったので… そうなると焦るじゃないですか?
 
 
ただ飛距離が出たかはちょっと分からなかった、ボールが違うし、ただこの前と同じコース回ったばかりなので、ティーショットに関してはスピンタイプに変えたのにドライバーの飛距離は落ちていない。と言う事は、ティーも関係あるのかな🤔
 
だから試合では、TW-S(スピンタイプ)でいきます。TW-Xからチェンジします(勿論、このツアーティーも使っていく)
ショートアイアンやウェッジはスピンが入るので、グリーンで止まってくれる。そしてドライバーは飛距離が落ちないグー
 

 
お客様の1人は、ゴルフ経験が浅いのだが、昨年より急成長していて、もう平均80台に入りそうな予感。
 
昨年よりかなり上手くなったな~と思いましたグッド!
 
そしてもう1人はゴルフ経験は長い、毎年平均ストロークを1打づつ更新していて、次の壁に向かっている所、ただ今日は悪い所が沢山出ていて、逆に言えば課題が見えて良かったと思っている。
 
 
アドレスの向き、そしてリズムが早くなる事、素振りや打つ時、目標が気になり顔が上がったり、腰が開いたりしている。今日はラウンドレッスンで緊張したのかな?と言う事はプレッシャーがかかると必ず出ますよビックリマーク
 
普段の練習から1打、1打本番だと思って打つ事と、どんな状況でも自分のリズムで打つ、結果気にせず振り抜く事が大事。
 

 
 
 

緑が出ていました、もしかして春に近づいているはてなマーク

 
あさっては、栃木県プロ会の研修会(烏山カントリークラブ)なので練習してきます。
 
またまたTW-Sと、ツアーティーで、3月に向けて調整していきます。
 
宜しくお願いしますパー

 

 

 

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ゴルフ上達のヒントが満載!
栃木県足利市、群馬県太田市でゴルフレッスンを
行っているhirokiさんのブログはこちらです。
「ヒロキプロとラウンドレッスン」
https://ameblo.jp/august0818/
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Amazing Golf Shots!【今月のレジェンド】No,11 トミー・フリートウッド

 

 

今回は、2025年ライダーカップでのトミー・フリートウッド選手の動画をお送りします。今回お送りするベストショット集では、低弾道で風を切り裂くスティンガー、ピンをデッドに狙うアイアン、難しい状況からのリカバリーショットなど、フリートウッドの真骨頂が凝縮されています。「力ではなく、技で魅せるーーそんなゴルフの奥深さを、ぜひ映像で味わってみてください。

 

 

第11回は、
ショットメイキングの芸術家

 

★トミー・フリートウッド
Tommy Fleetwood

 

トミー・フリートウッドは、イングランド出身のヨーロッパを代表するトッププロ。
力任せではなく、風・傾斜・ライを読み切るショットメイキングに定評があり、そのスイングは「美しい」「見ていて気持ちがいい」と称されることが多い選手です。

 

ライダーカップでは、個人競技とは異なる独自の緊張感の中で、チームの流れを変える一打を何度も披露してきました。特に印象的なのは、正確無比なアイアンショットと、プレッシャー下でも崩れない安定感。派手なガッツポーズよりも、静かに仕事を果たす姿が強く心に残ります。

 

このライダーカップのマッチでは、ヨーロッパチームが大きな流れを掴み、会場の空気を一変させる展開となりました。その中でフリートウッドは、スコア以上に「流れ」を引き寄せる役割を果たし、チームに確かな安心感をもたらします。

 

一打一打に感情を乗せすぎることなく、状況を冷静に受け止め、必要なショットを淡々と打つ。その姿勢こそが、チーム戦で最も信頼される理由でしょう。勝敗を分けたのは、派手さではなく、こうした静かな強さだったのかもしれません。

 

 

 

Ryder Cup
Tommy Fleetwood’s Best Shots | 2025 Ryder Cup

 

 

 

春のラウンドに差がつくオフシーズンにやっておきたい基本の見直し

冬の寒さをまだまだ厳しく感じる2月は、暖かくなる春を待ち侘びながら「そろそろラウンドの予定を立てようかな」と思い始める人も多い時期です。ゴルフシーズン、待ち遠しいですね。ただ、久しぶりのラウンドでは、思うように体が動かなかったり、感覚が戻らなくなったりすることも…。本格的なシーズンインを迎える前の今こそ大切なのは、無理なく整える“準備の時間”。春のラウンドを気持ちよく迎えるために、オフシーズンに見直しておきたいポイントをご紹介します。

 

 

 

 

 

★★★

 

 

年明けからしばらく経ち、少し落ち着いた頃。ゴルフカレンダーを眺めながら、今年のラウンド計画を考え始める人もいるのではないでしょうか。とはいえ、冬の間のプレーの頻度が下がり、久しぶりのラウンドに不安を感じることも少なくありません。

 

春のゴルフを楽しむために大切なのは、いきなり練習量を増やしたり、スコアを意識しすぎたりすることではなく、ゴルフに向き合う準備を少しずつ整えていくこと。体の動き、道具の状態、プレーの感覚、そして気持ち。これらを緩やかに“ゴルフ仕様”に戻していくことで、シーズン序盤のラウンドはぐっと楽になります。

 

今回は、オフシーズンだからこそ見直しておきたい「準備」にフォーカスし、本格的なラウンド再開を前に、今できることを整理しながら、春のゴルフを気持ちよくスタートするためのヒントをお届けします。

 

 

||準備①|| 体をゆっくりラウンド仕様に戻す

 

◆いきなり動かない

 

冬の間、ゴルフから少し距離が空いていると、体は想像以上に固まっています。
特に肩周りや腰、股関節は、スイングだけでなく歩行や姿勢にも影響するため、違和感が出やすい部分です。

 

春のラウンドを迎える前に意識したいのは、「いきなり全力で動かさない」こと。
久しぶりのプレーでは、以前と同じ感覚で動けると思いがちですが、体は正直です。練習場でたくさん打つことよりも、軽く体を動かす時間を作り、少しずつゴルフの動きに動きに慣らしていくことが大事です。全力で振らない、ラウンド前に十分なストレッチをする。これだけでも、ラウンド中の違和感、負担が減り、怪我の予防につながります。

 

 

画像:iStock

 

 

 

||準備②|| 道具を確認することで、不安を減らす

 

◆道具は正直

 

久しぶりのラウンド前には、クラブや持ち物を一度見直しておくのも大切な準備です。グリップの状態やボールの種類、グローブやウエアなど、普段は意識しない部分も、確認しておくだけで安心感が生まれます。

 

<チェックポイント>
・グリップがすり減っていないか
・ボールは季節に合っているか
・レインウエア、ウインドブレーカーや手袋は揃っているか

 

特別な買い替えをしなくても、「今の状態を知っておく」ことがポイント。道具に対する不安が減ると、プレー中の集中力も保ちやすくなり、ゴルフを楽しむ余裕につながります。

 

 

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||準備③|| ゴルフの感覚を思い出す

 

◆思い出すだけでいい!

 

春のラウンドを前に、新しいことを覚える必要はありません。過去のラウンドを振り返り、自分のプレースタイルや調子の良かった感覚を思い出すだけでも、立派な準備になります。要はイメージトレーニングですね。どんな場面が苦手だったか、どんなテンポが心地よかったか。こうした記憶を整理しておくだけでも十分な準備になります。

 

練習場に行けなくても、過去のラウンドを振り返るだけで、感覚は少しずつ戻り、久しぶりのラウンドでも落ち着いてプレーしやすくなります。

 

 

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||準備④|| スコアを求めすぎない心の余白

 

◆春は調整期間

 

シーズン最初のラウンドで、いきなりベストスコアを狙う必要はありません。調整期間と考えるのがおすすめです。
春は、ゴルフの感覚、楽しむ余裕を取り戻し、体と相談しながらプレーを楽しむ時期。結果よりも流れを大切にすることで、ゴルフそのものを気持ちよく再スタートできます。

 

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||まとめ||

 

春のラウンドで差がつくのは、技術や飛距離だけではありません。
体、道具、感覚、そして気持ち。
これらを少しずつ整えておくことで、ゴルフはもっと気持ちのいいものになります。本格的なシーズンを前に、まずは「準備」を整える2月にしてはいかがでしょうか。

 

 

GOLF-MODE もくじ 2025/12/25

GOLF-MODE 2026年1月号 LINE UP

 

 

 

2025年もGOLF-MODEをご愛読くださいまして、ありがとうございます。
2026年も引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

 

2026年最初のGOLF-MODEは、1年間のラウンド計画の指針をご提案します。新しい年の始まりは、ゴルフとの向き合い方を考える良い機会となるでしょう。上達道場からは、シングルトンさんの2025年86回目のラウンドの様子、ヒロキプロのシニアツアー予選通過結果と次の試合への意気込みをお伝えいたします。そして、今月のレジェンドは、日本男子ゴルフ史上初のメジャー制覇を果たした松山英樹選手の冷静なスーパープレーをお送りします。2026年も怪我なく、一層ゴルフを楽しめる一年となりますように!

 

 

★★★

 

 

 

いつも弊社のゴルファー保険「@ごるふ」をご愛顧いただきありがとうございます。

 

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★★GOLF-MODE【ゴルフモード】


2026年1月号LINE UP

 

 

 

自分自身を整え、人生にリズムをつける

 

新しい一年の一年の始まりは、ゴルフとの向き合い方を見直す最良のタイミング。行き当たりばったりのラウンドではなく、「いつ・どこで・何を意識してプレーするか」をあらかじめ描くことで、ゴルフは確実に深みを増していきます。GOLF-MODE1月号では、四季の移ろいに合わせたラウンド配分、技術向上を目的とした月、純粋に楽しむための月など、一年を俯瞰する年間ラウンド計画を提案します。

 

・・・続きはちら

 

 

 

 

 

ゴルフに精通し、ゴルフを愛する2名のブロガーさんの記事を掲載するコーナー「新・上達道場」は、あなたの「NO GOLF NO LIFE」を刺激してくれることでしょう!

 

 

 

||シングルゴルファー目指して||

2025-R86(Front9)
まだラウンドできた!

 

ボストンの厳しい冬の始まり。今日もシングルトンさんは、ラウンドに出かけます。2025年85回目のラウンドが今年の締めかと思いきや…続きがありました!見届けましょう。ということで、今回の「シングルゴルファー目指して」からは、2025.12.23の記事「2025-R86(Front9):まだラウンドできた!」をお送りします。

 

・・・続きはこちら

 

 

 

 

||ヒロキプロとラウンドレッスン||

今回の試合の振り返りと
次の試合に向けた対策

 

今回の「ヒロキプロとラウンドレッスン」は、2025.12.05の記事より「今回の試合の振り返りと次の試合に向けた対策」をお送りします。PGAシニアツアーの二次予選通過で2025年を締めくくり、2026年は3月の最終予選に挑むヒロキプロ。知性と安定の理性で展開するヒロキプロの活躍を見守り、応援しましょう。


・・・続きはこちら


 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、2021年マスターズの松山英樹選手の動画をお送りします。
日本男子ゴルフ史上初のメジャー制覇。極限のプレッシャーの中でも崩れないショット精度と静かな闘志が、オーガスタを制しました。新しい一年の始まりにふさわしい、歴史を変えたスーパーラウンドをご覧ください。

 

 

 

第10回は、
静かな覚悟が歴史を動かした日

 

 

松山英樹

 

 

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動画を見る

 

 

 

 

 

 

 

 

【年末年始の体調不良】
救急車を呼ぶべき?迷ったら
#7119」に相談

 

思わぬケガや体調不良が増える年末年始。救急搬送は普段の10倍以上にもなると言います。救急車不足や本当に必要な人にリソースが届くよう、「すぐに病院に行った方がよいか」「救急車を呼ぶべきか」迷う時の相談窓口#7119を知っておきましょう。「どうしていいかわからない。」その気持ちは相談すべきサインです。

 

・・・続きはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TRAVEL-MODE 2026年1月号

 

旅はじめ。静けさに戻り、人生を再定義する旅
【フィンランド/ハワイ/トスカーナ】

 

 

一年の始まりは、人生の軸を整える時間。TRAVEL-MODE1月号では「リセット・原点・再定義」をテーマに、心と感覚を澄ませる3つの旅を提案します。静けさに身を委ねるフィンランド、自分自身と再会するハワイ、人生の味わいを深めるトスカーナ。旅は最良のサプリ。未来の選択を静かに後押ししてくれるでしょう。

 

・・・続きはこちら

 

 

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